« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »

2009年3月

ウルフキラー

効果あるよな、ないような? ヤーノシュくん(所有するチェロの愛称。ハンガリー製につき命名)にウルフキラー * を購入し装着。

楽器関係の新しいツールが増えると、なんとなくワクワクする。

(*) ウルフ・トーン(ヴァイオリンやヴィオラにない、ひっくり返ったような雑音)を抑制するためのもの

| | コメント (0) | トラックバック (0)

おめでとう

中学高校時代のお友達、N子さんから連絡。
弁理士試験に見事合格したとのこと!! やったね、おめでとう。bell

薬学部卒業後、食品メーカー研究所勤務、大学院に戻り、その後弁理士事務所で働きながら資格勉強。

本人曰く、「普通の人の倍、時間かかっちゃったぁ」。でも、何年かかってもやり遂げるのがマタさすが。 今度、お祝いしましょう wine restaurant

ここのところ遊んでばかりだったな。見習わないと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

あけた宴会

晴天で大山もよく見えた ご近所S邸でランチ宴会。桜は5分咲きぐらいかな (?)

おいなりさん、けんちん汁、たたみ鰯、炭焼きお肉、どれも美味。

いつも本当にありがとう!!

あけた は眉間のシワが浅くなって可愛くなっていた。焼き芋好きの渋い青年犬に。

 噛み癖、早く治るといいね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

伊豆高原へ(最終日)

朝 7:00 起床。
昨日はヴァイオリンばかり弾いた(ヴィオラ弾かなかった)ので、体調はバッチリ。

11:00 まで引き続き楽曲研究(?)

帰路、運転中に眠気に襲われるも、無事帰宅。

すぐオペラの練習にかけつける。1時間強だけだったが参加。初の歌あわせ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

伊豆高原へ(2日目)

8:30 頃起床。
大不調。昨日、たくさんヴィオラを弾いたせいで首肩がぱんぱんで痛む。首がこると、気持ち悪くもなる。胃薬服用。

朝食は、にら味噌麺 (cooked by Tさん)。

--------------

願成就院へ連れていっていただく。

行きは不調を引きずり、現地到着後すぐ、朝服用の胃薬や出がけに服用した酔い止め薬 含め全てもどしてしまう。 最近、薬服用すると出してしまうことが多い。 despair

が、これで復活。

願成就院では、運慶作の仏像を、非常に近くで見ることが出来て嬉しい。

前方には雲のかかった富士山 昼食は、伊豆そば。
帰途、巣雲山に登る。晴天だけど、富士山山頂部分に雲がかかり残念。

-----

夕食は、昨日ランチと同じ店へ。
私は、イルカの黒潮干し、なまこ酢、ビール。同行フランダースさんの注文したカレイの唐揚げ、Tさん注文の金目鯛の煮付けも大きい。

夜、5人メンバが増え、深夜(というかA.M.4時過ぎまで)楽曲研究(?)が続く。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

伊豆高原へ(1日目)

伊豆高原へ
出がけに車のバッテリートラブルで出発が30分遅くなる。

12:40 伊豆高原到着。

刺身定食 昼食は 刺身定食。同行メンバは、ジャンボ海老フライ定食、鯵フライ定食。

 

ほうぼう+定食 夕食は、、、あれ?自分の食べたものは忘れてしまった。同行Sさんの、ホウボウ定食がインパクト大。大きなホウボウが3匹も。

ん~ 夜は 2:00 頃 気絶。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

宣伝効果

久々にシラフで迎えた本日。

朝から仕事の山。何とかこなす(本当は全て半日ずつぐらい〆切遅れ)。

ここのところ、宣伝したカイがあって(?) おめでとうメールとミニプレゼントが続々届く。

宣伝結果とわかっていても嬉しいなぁ。 happy01 lovely うん、感激している。 

とはいうものの、雑事に追われて明日の合宿準備はできていない。

無事に明日を迎えられるのか? まま、キャンプではないので大丈夫!

今日も禁酒のつもり、、だったけど挫折。シャンパン届いちゃったんだもの wine

| | コメント (0) | トラックバック (0)

健康な一日

朝、美容院へ行く。
ん~ 相変わらず気にいらない。でも他のお店を探して回る気力がなく。

昼。
WBC決勝戦がなかなか白黒つかず、仕事が停滞。

夕方、チェロレッスンへ。
この一年、まったく上達した実感なし。でも楽しいんだもん。

残り野菜でコンソメスープ。ヤーコン、人参、アスパラガス、じゃが芋、キャベツ etc. 薄味にしたら、野菜の味がしっかり甘くて美味。

夜、なんと禁酒。
いつぶりだろうか? 何となく、明日をシラフで迎えたかったので。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お仕事

深夜、TVで映画『アンナと王様』
主演のジョディ・フォスター存在感がすごい。

ジョディ・フォスターは、LosAngeles で唯一、何度か間近で見かけた芸能人(レストランで)。Gパンで化粧っけなしで、あまりに普通過ぎて地味で驚いた。

仕事となるとこんなに輝くのね、、と思いつつ『アンナ』を観る。

見習いたい。仕事でも輝きたいものです。もうすぐ春休み終了 bearing

| | コメント (0) | トラックバック (0)

池袋

芸術劇場で演奏会鑑賞

 オールチャイコフスキープログラム。オール有名曲。

 東京フィルハーモニー交響楽団

  • 指揮:渡邊 一正
  • ピアノ:小山 美稚恵
  • 曲目:
    • オペラ「エフゲニー=オネーギン」からポロネーズ
    • ピアノ協奏曲1番
    • 交響曲6番「悲愴」

 前列に若手起用のシリーズだったのか、若々しい演奏。楽しかった。湿度が高く、観客も汗ふきふき。演奏者にはキツイ環境だったと思うけど、緊張途切れることない様子。

 すぐ前の席に関取レベルの大きな方が座っていて、私の視界はほぼゼロ。まま、よし。

 アンコールは「花のワルツ」に違いない、、、と勝手に決めていたが、実際にはナシ。

-----------

 『やさしくわかる楽典』青島広志 を立ち読み(ではなく購入検討のため閲覧)。調性の説明によれば、異名同調ももちろん性格が異なり

  • 嬰ヘ長調(#6つ)は「きらびやかさが#で増し、異国的で非現実的な響きになる」
  • 変ト長調(♭6つ)は「ほとんどすべての音が半音下がり、しっとり落ち着いた感じ」

とのこと。少し異論ありだけど、(本でも触れているように)曲想も影響大ということかと。
 調性は演奏にも(相互に)影響し、「ピアノの場合、嬰へ長調は指を立てて弾き、変ト長調は指をねかせてソフトなタッチで弾く」とのこと。弦楽器も確かに発音の仕方が変わると思う。呼吸の仕方とか、ビブラートの感じ、右手のタッチ? あ、意外にピアノ同様、左手指の立て方、な気もする。今度、先生にもうかがってみよっと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

美肌鍋

品川 10-ZEN で女性7人の薬膳ランチ。

コラーゲンたっぷりのスッポン出汁、、などなど身体にやさしい鍋。味も大満足。

みんな元気そうで、こちらも楽しくなる。楽しいね、美味しいね。 セッティングしてくれた A木さんに大感謝デス。

# H澤さん所有の鳩三郎、大ウケしてしまいました。鳩三郎って由緒正しい名前らしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

体育会系演奏会

お世話になっている楽器店シレーナさんから届いた花。ありがとうございます 演奏会本番

  • J.S.Bach 管弦楽組曲1番
  • Vivaldi 合奏協奏曲 ト短調
  • Mozart ファゴット協奏曲
  • J.C.Bach Sinfonia Concertante
  • Haydn 交響曲 No.45 『告別』

アンコール

  • 春が来た
  • Vivaldi 合奏協奏曲 ト短調 1楽章再奏

 やはり本番は集中する。成功率かなり低い鬼門パッセージもことごとくクリア(大出トチリ1箇所もあり)。また人生なめてしまいそう。でも、もっと手間かけて練習したかった。心残りも大。

 何しろ曲の数が多く、へろへろに。お客さんも大変だったはず。

 2次会までついて行ってしまう。 bottle

| | コメント (0) | トラックバック (0)

演歌?

お酒と涙の一日。

港 は登場しなかったけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

卒業式

晴天。
卒業おめでとうございます。

 中華街でお祝い。点心美味。大根餅、酢豚、etc.
 横浜で二次会。みらく。うど の皮入りきんぴら。ワサビのおひたし。

菜香新館

 8月に、Mozart フルート四重奏(ニ長調の) でチェロの室内楽デビュー決定。大丈夫なのか。横浜ヤマハでスコアを購入しようか迷う。ううん、、。聴いた通りだから必要ないか。けち?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

元気の素

梅干食べてスッパマン 最近のお気に入り。

ご近所やすドンお手製の梅干。シュッパァァ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

謝恩会

学生時代の謝恩会(学科別だった)。

学食に畳をみんなで敷き詰め、手作りオムスビ、お惣菜なども持ち込んで先生方をご招待。普段着で居酒屋状態。

片付けは下級生が手伝ってくれた。

隔世の感ありデス。

記念にもらったバラ 今時の、一流ホテルでドレスアップしての会も、社会勉強になるのでしょうね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

体重測定

そんなにチェロは重いのか? と思い立ち、楽器の体重測定。以下、それぞれ
ケース+ケースベルト+楽器+弓+肩当(or エンドピンレスト)
の重さ。

  • ヴァイオリン 2.8キログラム
  • ヴィオラ 4.2キログラム
  • チェロ 9キログラム

ヴィオラ、はるかに重いと感じていた。もっとも、持ち運ぶときは楽譜もぎっしり詰め込むけど。チェロも、もっと重いと思っていた。お米10キロならスーパーから楽々持って帰るのに。

--------------------

ハイドン『告別』のコンマスから連絡いただく。

4楽章最後の一人ずつ退場する部分。コンマスサイドの方と最後まで行動を共にするようにとのこと(私は2プルトの裏奏者)。つまり、退場が遅くなって演奏部分が増える。

んん
団員の皆さんには、この変更アナウンスしていただけるのでしょうか、、? なんだ、アイツ退場しそこなってるぞって強制連行されたらどうしましょう coldsweats01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

要町でゲネプロ

演奏会前の最終日練習が終了!
不安だらけ、、。それにしても名曲ぞろい。

そして本日も腰痛。練習時間が長いせいではないかな!?
5時間、5分休憩4回でほぼぶっ続け。法曹界の皆さんは体力があるのか。
ライムの4時間練習も長いと思っていたけど、なんのなんの。

Haydn 『告別』 がメイン曲。
演奏終了時に多くの演奏者が舞台袖に引き上げているこの曲。カーテンコールやアンコールのために再入場するのかナ。

練習前、毛替えに出していたチェロ弓を受け取りに楽器屋さんへ。ヴァイオリンケースにチェロ弓入れるのも不思議。少々短めで幅広。ぎりぎり収まる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

譜めくりの女

レンタルDVD 『譜めくりの女』 鑑賞

期待したようなツッコミどころはない。1箇所あるが筋ばらしになるのでナイショ。

フランス映画らしく、観客の解釈にまかせる部分が多い。こうなのか、ああなのか、想像が膨らむ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

原因不明いいまつがい2

再度、どちらも不正解。

  • ジェームズ・プレヴィン
  • アンドレ・レヴァイン

だって、口に出ちゃったんだもの。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

都心で所用

近所の TSUT○YA で レンタルDVD『譜めくりの女』ゲット。
明日、じっくり観よう。楽しみ楽しみ happy01

チェロ担いで都心へ。
節約して一番安い(=一番重い)ハードケースにしたのが悔やまれる。重い、、重すぎる。連続歩行は10分が限界。最近ちゃんと筋トレしてるのにな。

昼食はタイ料理。甘口カレー。
嫌な予感(辛いもの大苦手なので)が的中。すぐ舌の感覚がなくなり、多量飲水。断念してタイそば。そばも(少ししか食べなかったけど)カレーも本格的で美味しい。でも、、。

楽器屋さんに調整のためチェロを預け、楽譜図書館へ。
延滞すると厳罰に処せられそう。緊張。

JR車内のソフト○ンクのポスター。白犬おとうさんが超キュート。携帯未購入者にソフト○ンク製購入を勧誘するも、一笑に伏される。欲しかったのに、おまけのキャラクターグッズ。  なんだか、あけた に会いたくなる。

調整してもらったし、明日からチェロ頑張るぞ

#ここのところ、月が明るく星がくっきり見える。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大ポカ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

乱読・乱聴

乱読

  • 月刊『言語』3月号
    特集「レトリックの力」-広告、外交、ソムリエ、指揮者など多分野におけるレトリックを、各界の人達が語る。指揮者は大野和士さん。歴代名指揮者の逸話など含めて記す。文章立派。
  • 『オーケストラの読み方』池辺晋一郎/学研
    初心者向けの易しい内容。管楽器の話などタメになったりして。

乱聴

  • CD 『スコット・ジョプリン:ラグタイム・ピアノ』 ピアノ-ジェームズ・レヴァイン
  • CD 『ジ・エンターテイナー~スコット・ジョプリン:ピアノ・ラグタイム集』 ピアノ-ジョシュア・リフキン
  • CD 『Suk・Dvorak  Serenades for Strings』
  • CD 『交響曲第45番 告別』 アムステルダム・バロック管弦楽団 コープマン指揮

一日だらだらしてしまう。反省。
ジョプリンは、レヴァインの演奏が好き。全部の音を大事に、でも端正に響かせている感じ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

牛?

合宿に向けて楽譜の整理。

LosAngeles でのヴァイオリンレッスンのノート発掘。懐かしくて読む(いつもこうして掃除は中断するのよね)。

----- 1999.10.10 ----

先生 「調号♯の順番を覚える良い方法教えてあげるね。
  Fat Cows Go Down Around Every Barn.
  面白いでしょ?くすす。僕達みんなこうして覚えるんだよ」
(太った牛が納屋の回り、、? 確かにファ-ド-ソ-レ-ラ-ミ-シ
 ♭は最後から逆と覚えるとか。B-E-A-D-G-C-F
 覚え易いだろうか、、、)

----- 2000.2.24 -----

先生 「演奏中は常に深く呼吸し続けること。曲中、息が止まるはずはない。
  きみは、座禅とヨガの国から来たんだから、深く自然な呼吸ができるはず」
(センセイ! トテモ マチガッテマス)

----- 2000.6.10 -----

先生 「一つ一つの音のビブラートの目的を考えようね」
(ビブラートは音程ごまかすためのものでは、、? coldsweats01 )

古楽専門のせいか、先生はピチカートにビブラートを決してかけない。ビブラートかけると音の響きを止めてしまうとのこと。

-----

毎回、うるさく言われていたこと。

  • 一つ一つの音がどこへ向かっているのか意識するように。
  • 深く深く呼吸しながら演奏するように。
  • 頭と気持ちをフル活用するように。

ごもっとも。しかし実践できていない。

先生は知的な感じのアメリカ人男性。いつもドーナツかデニッシュを召し上がっていた。その後、たまにお会いする度に、恰幅がよくなられていて驚く。 think

| | コメント (0) | トラックバック (0)

気になる

引き続き『ゲーデル、エッシャー、バッハ あるいは不思議の環』 ホフスタッター

あちこちバッハの曲に倣った文章が出現。曲が出てくると気になるじゃないっ。読んだり聴いたりで進まない。これまで出てきた曲-

  • 音楽の捧げ物
  • ニ声、三声のインヴェンション
  • 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ
  • 小さな和声の迷路
  • 半音階的幻想曲とフーガ
  • 平均律クラヴィーア曲集

夕ご飯は奮発して自宅でジンギスカン。
南部鉄のジンギスカン鍋(IHヒーター対応)使用 aries

| | コメント (0) | トラックバック (0)

さぼり

仕事の終了時間が中途半端。

オケの練習は14:00-19:00 で、急いでかけつけても1時間しか参加できない。片道2時間近くかけて1時間弱の練習か、、、と思い 欠席してしまう。

さぼったなぁ、、とぐずぐず良心が痛む。やはり小心者。

『ゲーデル、エッシャー、バッハ あるいは不思議の環』 ホフスタッター

| | コメント (0) | トラックバック (0)

恐怖の目覚め

顔でかいな 今朝、目覚めの光景。

添い寝犬(頭囲 70cmぬいぐるみ)のアップ。
どひぇっ。怖かった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大雨の伊豆高原旅行

昼食パスタ(クリーム、海老、トマトのソース)朝食。他に焼き干物、山菜天ぷらあり昨日は日本晴れだったのに、本日は大雨。
チェックアウト後も、ホテルでしばらく雨宿り。朝食に続き、昼食もホテルで。

奥はバースデーカードT美さんから、早めの誕生プレゼント。
八分音符の飾り(音符=真珠)がおしゃれなペン。ありがとう lovely

旅行中、『スコットジョプリン 真実のラグタイム』伴野準一著 春秋社 を再読。再度わくわくする。

帰宅したら、Finale 2009バージョンアップのおまけ抽選プレゼントが届いていた。
カプースチン 11人の奏者のための協奏曲 作品90 スコア
カプースチンは、20世紀のウクライナの作曲家。

本日は亡くなった母の誕生日。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ペット同伴可の伊豆高原旅行

中学以来の仲良し、T美さんと伊豆高原に旅行。

ペット同伴可のホテルは今回が初めて。ホテル内どこでも犬が自由に歩いている。不思議な光景。

引き綱留め ホテル内のあちこちに、引き綱用の留め金が設置されている。

客室内ももちろん犬は自由行動。さっそく私のベッドはT美さんちの竹千代に占領された。

温泉や夕食はゆっくり楽しむ wink

私の寝床なんですけど他にビーフシチュー、鳥鍋、カニありビール

| | コメント (0) | トラックバック (0)

そういえば

真夜中の酔払い

ハイドン『告別』
ラストは嬰へ長調(シャープ6つ)。シャープ系、フラット系の調には、それぞれ明確に必然や特徴があると思う。 でも、嬰ヘ長調ぐらいシャープが多いと、逆にフラット系に限りなく近い感じがする(とんだ大間違い?)。

日曜のN響アワー スメタナ『わが祖国』
すごく良かった。初めてちゃんと聴いた。CMのBGMでモルダウのサビ部分を聞いたことしかなかった(再度、スメタナに関して本当に超超ビギナーcoldsweats01)。こんなに立派な曲だったとは。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

吹雪の桃の節句

夕方、チェロレッスン

湿度が高いとチェロが鳴らない。いまいち楽しく思えない。って、湿度のせいにしてもナンだけど。ハイドン協奏曲は相変わらず難しい。

帰り道、吹雪がすごくて怖かった(車で峠越え)

ジョプリン好きに煽られ楽譜を購入してしまう。曲は良いんだけど編曲はどうかな?

ジョプリン:トゥリーモニシャからの5つの情景/ 弦楽四重奏
(ジョプリンのオペラからの編曲。オペラは1975年に演奏会形式でニューヨークのハーレムで初演)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

誕生月

行きつけの美容院から「3月○×日生まれの人の運勢」なる資料が送られてきた。
3月○×日は私の誕生日。それによると、、

  • 長所: 情熱的、大胆、自由奔放、創造的、型破り
  • 短所: 軽率、短気、無責任、感情的、嫉妬心大、気難しい

単なる子供!?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

3月

大山は雪。庭には花が咲く。

水仙の仲間? なぜか日陰に咲く 水仙?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »