旅行・地域

やけ?

朝、熱は7度台。胃は使い捨てカイロをあててるように熱い。

が、「これ以上寝てられるかぁっ」 と外へくりだす。もう明日はどうなってもいい!

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牛首から三ノ塔山頂へ。登りは普通の登山ルート(三ノ塔尾根)。

登りはなかなか景色を楽しむ余裕なし。鹿のフ〇がやたらにある。

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山頂。快晴だが風が吹くと寒い。

 

山小屋(休憩所)

三ノ塔休憩所1 三ノ塔休憩所2

 

山頂から大山

大山全景 大山右肩

 

山頂から真鶴、周りの山波(遠くに富士山)

山頂から真鶴 周りの山波(遠くに富士山)

 

山頂から富士山

富士は日本一の山 富士山2 山波の向こうの富士山

 

帰り道(は、林道をぽくぽくと)。遠くで鹿の鳴き声が何度も。姿は見えず。紅葉は高度や陽当たりでまちまち。

帰り道1 帰り道2 ピンボケ紅葉 鹿のほやほやの落し物

 

熱あるのに午前中から夕方まで、ばりばり山歩きをしてしまった。足の付け根だけ現在筋肉中 筋肉痛。明日はどうなることやら。

帰ったら、ヤスどんから芋汁とアップルパイの差し入れあり。ごめんね。ふらふら遊んでました。芋汁美味しかった lovely そういえば、昨日は半熟卵とにんじんスープ1杯だけだった。栄養いただきました。熱はまだあるけど気分は壮快。明日も元気が続きますように。

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雨の高速道路はきらい

昨日の快晴とは うって変わって 雨。雨だと高速の運転は疲れる rain

宿は 町の中心にあるビジネスホテルだった。カラオケルームやたくさんお風呂のある(ミルキー風呂、ワイン風呂、サウナ その他)不思議なホテル。館内は、スタッフ含め、万人 裸足または靴下。違和感ある。靴下(靴なし)でエレベータ乗ったのは初めてかも。隣はドンキホ〇テだし。

帰宅後は、疲労でそのまま眠りこむ。

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めまぐるしい甲府

プリウス号で一路甲府方向へ。

GSで、「このタイヤ、やばいっすよ。交換時期過ぎてる」 と指摘されて怯むが、気を取り直して出発。

まったく渋滞なし。快晴。

甲府のきのこそば  甲府で昼食。なぜか、「ほうとう」ではなく「そば」。日曜の官庁街だからか(?) あまり食処をうまく見つけられない。チチタケ、タマゴタケ、(あともう一つ忘れた)、知らない地元のキノコがたくさん入ったそばをいただく。

 働いてばかりいられるかぁっとばかりに、昇仙峡と山梨県立美術館へ。昇仙峡には、ワイン王国なる、試飲もできるステキな施設があった。今回は車につき無念。

昇仙峡 昇仙峡ロープウェー頂上の売店で

 美術館は、やはりミレーが ほっとさせてくれた。
山梨県立美術館

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ショッピングモール

山梨2日目。近くのショッピングモールを少し覗く。

 先日の、カラー診断に洗脳されたのか、ピンク系のものをいくつか。

夜はワイン。オレゴン産だけどなかなか良い。

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山梨へ移動

山梨へ車で移動。

 途中、普賢寺、真楽寺へ立ち寄る。真楽寺はゆりが見事。三重塔、茅葺の山門。

 昼食はイタリアン。

夜、昨年行って気に入った、野外バレエに行く。くるみ割り人形。

 途中、数回大雨で中断。多少割愛場面もあったがなんとか最後まで楽しむことができた。

 夜は再度スパークリングワイン。

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観光も忘れずに

長野2日目。

 昼食は三種そば。我々の注文のすぐ後、蕎麦は売り切れ。ぎりぎりセーフだったらしい。

 担当学生が実習先企業でトラブル。ホテルのロビーでメール対応。参った。

お仕事後、軽井沢に車で出かける。いくつか名所を観る。

夕ご飯は、(昨夜のが気に入ったので)スパークリングワインとおつまみ。

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一路、長野へ

午前中、横浜で勤務。

午後から長野県へ移動。無事、駅で集合できた。夕飯は野菜天ざるそば。晩酌はスパークリングワイン。

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チュルリョーニス

読み終わった雑誌を、リサイクル行きにしようか確認中、新刊本の情報を発見。

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『チュルリョーニスの時代』 ヴィータウタス・ランズベルギス著 佐藤泰一訳

 チュルリョーニス (1875-1911) はリトアニアの作曲家(兼 画家)。

 2003年に、仕事でリトアニア第二の都市カウナス(旧首都)に行ったとき、「国立チュルリョーニス美術館」を訪ねた。素朴で幻想的な(かな?)絵がたくさん展示されていて、リスニングルームで曲も楽しめた。"The Sea", "In The Forest" などが印象に残る。

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カウナスへは、ベルリンからリトアニア現首都ヴィリニュスへ行き、そこからバスで。

 ヴィリニュス空港のトイレが、当時、和式風スタイル(床に溝スタイル)で驚いた記憶あり。写真撮ればよかった、、。

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カウナスは大きな街ではないけれど、歴史的な雰囲気が残る。

 思い出したら作ってしまった -> アルバムページ(PCからのみ)

  • 「カウナス城」 は13世紀の建物。対ドイツ騎士団のため建てられた。何度も戦場になったそうだが、戦争の面影はまったくない。
  • 「ヴィタウタス大公教会」 は建物もすばらしい(15世紀前半のゴシック様式)。
  • 「ホテル近くの聖ミカエル教会」 は、ソ連時代は工場だったとか。
  • 「ジリンカス美術館」 は1階の陶器が見事だった
  • 「悪魔の博物館」 は悪魔がらみのアートがたくさん。意外に楽しかった
  • 「民族楽器博物館」 はいろいろな民族楽器が楽しめる。小学生のグループにまじって説明を聞いた(もちろん話の内容はわからない)ら実演もしてもらえた。
  • ドイツ、ポーランド、ロシア などに次々占領された歴史がそこここに。
  • 杉原千畝が多くの人にビザ発給したのもここカウナスにあった日本領事館。杉原記念館もある。

仕事でお会いした大学関係者(リトアニア工科大学)は、非常に知的で洗練され、エネルギッシュな方々が多かった。女性研究者が多かったように思う。学生達にはずいぶん顔を覗き込まれたけど(初めてみたアジア人だった?)

手元にリトアニア貨幣「リタス」の各種紙幣&硬貨がある。ベルリン中心部で「ユーロをリタスに換えて」といったら、「リタス?」と言われて困ったっけ。

滞在中、街に我々数名グループの他にアジア人(というより白人以外)ゼロ。やはりずいぶんジロジロ見られた。

リトアニアは、ヴァイオリンニストのハイフェッツが生まれたところ。

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連休初日

久々の山。

  • 朝、デ○ーズで腹ごしらえ。早朝なのに大トラ風のおじさまが。カラマレないかビクビク。おじさま、車で帰っていきましたが?!?

秦野(戸川&大倉)へ

 気持ちいいっ水無川秦野の山

 花の種類はまだそれほど多くない 実物はもう少し桃色 黄色い花。葉はアジサイ風 ? あざみぃ

 風の吊橋風の吊橋1  風の吊橋2  風の吊橋3  風の吊橋4

 若い(?) ホトトギスが歌の練習中。ケキョケキョッ ホケッ

 帰途、秦野菩提の大いちょうに立ち寄る菩提の大いちょう

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伊豆高原へ(最終日)

朝 7:00 起床。
昨日はヴァイオリンばかり弾いた(ヴィオラ弾かなかった)ので、体調はバッチリ。

11:00 まで引き続き楽曲研究(?)

帰路、運転中に眠気に襲われるも、無事帰宅。

すぐオペラの練習にかけつける。1時間強だけだったが参加。初の歌あわせ。

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