読書の日
雑誌、新聞、本、、読書の一日。
そんな時間はないはずなのに ![]()
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良い天気。
洗濯、布団干し、お風呂掃除などに勤しむ。
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久々に仕事に無関係な本を読む。
少し前に曲目説明文書を書くため集め、該当部分のみ抜き読みした本。図書館への返却期限がせまったので。
ベートーヴェン弦楽四重奏(初期)演奏参加へお誘いいただく。本日はベートーヴェン日和。
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チェロ(10Kg) とヴァイオリン + 諸荷物をかかえて都心へ。
肩と背中中が凝って岩のよう ![]()
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午前中はフルート四重奏(チェロ)の練習。
練習した分、オチずに音を出してしまう。 すみません、みなさま。
午後、Mozart弦楽四重奏(2nd Vn)の練習。
楽しく弾くが、録音は???
2曲とも、これで 本番日を除く最終練習。さて、結果はどうなのか!?
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企業訪問に歩く。暑いですネ。
移動中に読んだ本の中で、サイードが『Beethoven』 by Maynard Solomon を誉めていた。
昔、読みかけて挫折した悲しい思い出が。何せ、分厚い。英語だし、、。
と、思ったら なんだ、和訳本出ている。職場図書館にも所蔵あるのを発見。明日、借りてみよう。
なんと本日は禁酒達成!
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蒲田駅近くでお仕事。
朝、小田急の事故のため、電車内で30分近く待つ。相手先への到着は、結局2分ほど遅刻。
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近所まで来たので、仕事後、○○区アプ○コに出向き、練習場所の検索。受付女性に相談。
「4人ぐらいで弦楽器の練習をできる場所を探してます。○月×日。○○区には、利用させていただける空いている施設あるでしょうか?」
担当女性 「そういう相談は受けられません。こちらで区の施設すべて把握してるわけではありませんから。自分で、どんな施設があって空いているかどうか、確認して申込書に記入した上で来て下さい」 といって、分厚い説明書を渡される。
確かに、ネットで調べられなくはないけど、、、。どんな利用者にも同じ対応するのかなぁぁ。受付には利用者ゼロでとても暇そうだったのに。
申込書とお金受け取って、鍵を渡すだけなら、あんなに暇そうに二人も配置する必要あるのかな。あれなら受付処理機に取って代わられても問題なさそう。
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ベートーヴェン弦楽トリオの別盤CD購入。のだめ22巻も購入。久しぶりの新刊。
久々の都心なので、映画『南極料理人』も鑑賞。
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箱でいただいた、じゃが芋と玉葱がなかなか減らない。
本日は意を決して、キャベツ、ピーマンその他の野菜を加えて野菜スープ作成。なかなか美味しい。
今日は、会議と企業訪問。いろいろな人に会うと少し元気が出る。採点間に合うのか!?
そして、テレマンと弦楽トリオも大丈夫なのか!?
移動中、『本を読む本』を読む。今の気分ではなかった。夜、グレングールドの紹介番組(特にゴルドベルク)。確かに随分変わっている。楽しそうに弾いてる。
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寝不足の後。
21:00-03:00 ぐらいまで眠る。
ここ1年ぐらい、勝手に恨んでいた人と夢の中で大ゲンカ&仲直り。仲直りしたいのか?! したくないなぁ
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『白川静さんに学ぶ 漢字は楽しい』 白川静 監修 小山鉄郎編
なんだか身近でない話が多すぎて面食らう。怖い話も(「取」とか)。ひとつ一つは分かり易い説明だけど、索引を工夫すると良くなりそう。辞書ではなく読み物ならこれでOKか。
昔から気になっていた「恥 はナゼ 耳 に 心 なんだろう?」 の答えはなかった。恥ずかしいと耳が赤くなる(心が耳に表れる)っていうだけ(ただの想像)? 仕事が終わったら調べてみよう。
LosAngeles でテレビのクイズ番組(連想ゲーム風)を観ていて、へぇ と思ったのを思い出した。
ヒント: 木の幹、身体の胴体、ソウの鼻、(鉄道などの)幹線、、主要な部分、(自動車の)荷物入れスペース
答え: trunk トランク
あれ、レベル低過ぎ?
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2コマ3時間続けての授業あり。
疲労困憊して帰宅後は勉強も楽器もできず。
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『女三人のシベリア鉄道』 森まゆみ
読み始める。1912年に単身シベリア鉄道でパリを目指した与謝野晶子の話で始まる。先にパリに行った夫を追って、5人の小さな子供を義妹に預けて旅立つ。英語含め外国語はまったく使えなかったのに。ガイドブックもなかったろうに。情熱的。
旅の途中に残す文章や句も味わいある。
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夜、朝刊のチェック。
朝日新聞(6月16日22面)によれば、ジョシュア・リフキンが室内楽風マタイ受難曲を日本国内で演奏している。1パート一人で歌うような別解釈らしい。
ジョシュア・リフキン(1944~) は、バッハの研究家・指揮者として有名だけど、ラグタイムの研究やピアノ演奏でも第一人者。リフキンのラグタイム・ピアノCDは出勤時に車中でよく聴く。
記事によれば本日(6/16) 近所でこのリフキン氏のマタイ受難曲演奏会があったらしい。残念残念。朝刊は朝読むべし。
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昨日あけたに会って、何だか前向きな本日。
やっぱり笑顔がいいっ。
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室内楽に向けての個人練習に励む。
Es-dur はやはり音程とりにくい。音程とりにくいと、どうしても流れない。あっという間に一日が終わってしまう。 ![]()
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『院長の恋』佐藤愛子 文藝春秋
随分前、朝日の書評欄を読んで図書館に予約(予約の10人目ぐらい)。すっかり、なぜ読もうと思ったのか忘れた頃、受取可のメール受信。
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大田区アプリコで弦楽トリオの練習。
何だか緊張して、本番並みに音が震える。
帰途、練習の録音を聴く。かはぁ。思っていたより自分自身は駄目。練習中はわからない問題点があれこれ判明。このスゴイ二人と一緒にできるなら、もっともっともっと練習しとけば良かった。
でも、まだこれからですから。
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空豆宴会のときに、S夫妻が 「面白いよ」と貸してくれた本。
著者である女子学生が、大真面目に、卒論、博士論文で取り組んだ調査をまとめたもの。一時間もかけずスッと読める。でも、熱意と愛に溢れてる。あ、愛って(流行の?)友愛の方。「人間って暖かい、すばらしい」、「日本文化バンザイ」がいっぱい。
『ラブホテル進化論』 金益見 文春新書
実は知らないコト随分勉強しちゃった
いえ、カマトト(死語?)ぶってるのではなく。
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金曜、「文字」というメディアについて話さねばならない。
今更ながら、関連図書を読み漁る。これ、90分で話すのは無理ダナ。
メディアについては、ジェネレーションギャップを激しく感じる。両親世代は、我々世代以上に、文字を大事に大事に思っていた、と記憶する。文字の書いてあるもの(新聞とか)を粗末に扱うと、烈火のごとく叱られた。地面に文字書いても怒られたなぁ。
文字に対する感覚を説明するのは難しい。 チョー面白いと思って話すことは、大体ウケナイ。
まま、話す方が冷めたらお終いだから、、。ガンバルゾ
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4日後がコシファントゥッテの本番。
さすがにマズイ。ほぼ一日中聴きながら(あるいは頭の中で流しながら)過ごす。
朝食はアサリのすまし汁。作る途中、苦しそうに開くアサリを見るのは辛い(でも作っちゃうけど)。
昼食は、お弁当作れました。鶏の照り焼きとか、ゆで卵、アスパラガスなど超シンプルメニュー。
夜は、里芋と鶏手羽煮物。失敗がなくて良いね。
うんうん、これでよいのだ。バカボンのパパは41歳(だっけ?)
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どうも、メソメソしていけません ![]()
ネットでニューオーリンズ、セントルイス、シカゴなどの地図を見ながら、ジョプリン本を読む。いつか行ってみたい。
1970年代のアメリカでのジョプリンブームってどんなものだったのか? 音楽にまったく興味ないアメリカ人 Sandy さんが、異常にジョプリンのことに詳しかったのが思い出されれる。またメールでいくつか質問してみようと思う。
文中に登場するジョプリンの曲を収録した CD を注文してしまう。ネット上試聴した限りはスゴイ。でも、楽譜入手しようとは思えない。弾ける気がしない。
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小雨まじりの寒い一日。2009年度のスタートっ。
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芸術劇場で演奏会鑑賞
オールチャイコフスキープログラム。オール有名曲。
東京フィルハーモニー交響楽団
前列に若手起用のシリーズだったのか、若々しい演奏。楽しかった。湿度が高く、観客も汗ふきふき。演奏者にはキツイ環境だったと思うけど、緊張途切れることない様子。
すぐ前の席に関取レベルの大きな方が座っていて、私の視界はほぼゼロ。まま、よし。
アンコールは「花のワルツ」に違いない、、、と勝手に決めていたが、実際にはナシ。
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『やさしくわかる楽典』青島広志 を立ち読み(ではなく購入検討のため閲覧)。調性の説明によれば、異名同調ももちろん性格が異なり
とのこと。少し異論ありだけど、(本でも触れているように)曲想も影響大ということかと。
調性は演奏にも(相互に)影響し、「ピアノの場合、嬰へ長調は指を立てて弾き、変ト長調は指をねかせてソフトなタッチで弾く」とのこと。弦楽器も確かに発音の仕方が変わると思う。呼吸の仕方とか、ビブラートの感じ、右手のタッチ? あ、意外にピアノ同様、左手指の立て方、な気もする。今度、先生にもうかがってみよっと。
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乱読
乱聴
一日だらだらしてしまう。反省。
ジョプリンは、レヴァインの演奏が好き。全部の音を大事に、でも端正に響かせている感じ。
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引き続き『ゲーデル、エッシャー、バッハ あるいは不思議の環』 ホフスタッター
あちこちバッハの曲に倣った文章が出現。曲が出てくると気になるじゃないっ。読んだり聴いたりで進まない。これまで出てきた曲-
夕ご飯は奮発して自宅でジンギスカン。
南部鉄のジンギスカン鍋(IHヒーター対応)使用 ![]()
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仕事の終了時間が中途半端。
オケの練習は14:00-19:00 で、急いでかけつけても1時間しか参加できない。片道2時間近くかけて1時間弱の練習か、、、と思い 欠席してしまう。
さぼったなぁ、、とぐずぐず良心が痛む。やはり小心者。
『ゲーデル、エッシャー、バッハ あるいは不思議の環』 ホフスタッター
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ここのところ忙しすぎ
手近のものを聴いて読む
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月刊誌『ストリング』が届く。
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『犬のしっぽを撫でながら』を繰り返し読む。元気が出る。
虎ファン の話がいくつかある。
なぜか私も虎ファン。熱烈とまでは言えない。父にそう仕込まれた感じ。父は東京生まれだけどアンチ巨人。日テレは笑点しか見せてもらえなかった、、たぶん。
初めてファンになったのはラインバック。ほとんど記憶はない。
中学、高校時代、帰途についた途端、坂の上からライトアップされた横浜球場が見えた。つい阪神戦には時々行ったな。敗色濃厚になると、終了前に球場を出ないといけない(と思っていた)。虎ファンの中には、元気に荒れる人がいたから。
最近は強い球団になった。嬉しいけど、昨シーズンみたいにガクッとするのも、少し好き。
今夜は、里芋と鶏手羽肉の煮物。
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誤解されてる、、と思う。思いがけない人からも。人違い。
たぶん別の話が作られている。もう一つ別の世界がある感じ。誤解を解ければどんなにいいかと思うけど、目を合わせたくも一文字さえ受取りたくもないらしい
イカレた人だと思われてるな。一度閉じると開くのは難しい。
さて、ここのところ、ずっと気持ちの中にあったシューベルトの文章。以前読んで印象に残っていた。久しぶりに見たら、細部を都合よく加工して覚えていた。こういうの、少し拍子抜け
別訳だったのかな?
「ふたたび僕は立ち去ったけれど、僕の心は、僕の愛をはねつけた人たちへのかぎりない愛でいっぱいだった。またも僕は異国をさまよった。何年も何年も、僕は歌いつづけた。僕は愛を歌いたかったのに、僕が歌うとそれは苦しみになった。こんどは苦しみを歌いたいと思うと、それは愛になった。」 (25歳のときに書いた『僕の夢』から *)
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* 『シューベルト』村田千尋 音楽之友社 pp.20-21 から抜粋
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『犬のしっぽを撫でながら』に登場 & 図書館にあった という理由だけで、
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昼は、非常に珍しく一人外食。
美味しかったけど、禁煙でなく満足度半減(もっとかな)。
庭の梅、花びらが一面に散っている。
昨日、同じ職場の先生が急に亡くなった。
心筋梗塞。居合いと剣道の達人で、誰よりも健康にお見受けしていたので驚く。
姿勢の良い、英国風おしゃれがお似合いの先生だった。
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早朝チェロレッスン
やはりハイドンは難曲。どっと疲れる。
明日はバレンタイン。
「日本人一人当たりのチョコレート年間平均消費量は2.2キロ。国別第一位はドイツの11キロ。第ニ、三位はスイス、オーストリア」(ラジオ情報)
すごいなドイツの人。でも歯は丈夫そう(ただのイメージ)。
『オリバー・ツイスト』ディケンズ
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午前中までに、(とっくに過ぎて催促されていた)細かなお仕事3つを片付ける。
追い詰められると集中力あり(?) どうせやるんだから〆切は守りましょう。
その後、自宅で別の仕事。アイディアが浮かばない、、。〆切も過ぎているのにマズイ。どきどき緊張してきてついビール呑みながら。夕方にはすっかり駄目な酔払いに。
『白川静』松岡正剛
私立理系だったせい(にしちゃいけないけど)で、歴史や地理などの素養不足が今もタタる。勉強はしているけどすぐ忘れる。
英語もどんどん忘れているので勉強しないと。
まま、やりたいことがたくさんあるのは良いことに違いない。少しずつネ
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仕事終了後、横浜美術館セザンヌ展へ。
平日でも空いてはいない。 思ったよりセザンヌの作品がたくさん。 絵にも人柄が出る、と感じた。 正直でまっすぐ物を見る。格好つけないけど繊細。 美術に詳しくないので、立派なのかどうかは??。でも好き。
アンサンブル・アイン・ライム 印刷プログラムの中紙用紙の調査も少し。あまり手頃なものがない。後でネットでも探してみよう。
『ハイドン ロマンの軌跡 -弦楽四重奏が語るその生涯-』 井上和雄
-弦楽四重奏第1番 作品1の1 の話、よく知る曲の解説 など面白い。作者がアマチュア演奏家で、演奏する側からの話も多い。譜例も多く助かる。解説の中に、ハイドンの私的な話なども無理なく織り込まれる。
締めは新年会。何度目?
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ハイドン チェロ協奏曲1番は1961年に発見されたとか。全部でチェロ協奏曲は6曲あるらしいけど、ハイドン作曲と認められているのは2曲だけ。
『白川静』 松岡正剛
-「だんだん」まな・かなチャンは 真名/仮名 から? 何てミーハーなことを考えつつ読む。
映画(TV) 『ニューオーリンズ・トライアル』 悲しい気持ち、闘う気持ちを持ち続ける、、のは紙一重。自分の尊厳を守る、のか怨念なのか。 最近は前者な気がする、かな?
出演者。さすがにジーン・ハックマン、ダスティン・ホフマンは思い出せたけど、ジョン・キューザックが出てこずしばらく苦しむ。
土日も出勤。
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月(三日月)と金星が並んで輝く! 絵になるネ
『青春と読書 2008年10月号』集英社 片付けをしていたら出てきた月刊誌。
今年の締めくくりは、ジンギスカンと白ワインと感謝の気持ち。
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18時半、木星と金星が美しく見える。
2時間後にジムから出てきたら見えなくなっていたけど。オリオン座はもう定番。双眼鏡で覗くとさらにいろいろ見える。ただ、どこを見てるのか方向を把握するのが難しい。うむむ、固定型望遠鏡が必要か?
『「声」の秘密』アン・カープ 草思社
今日は、最盛期と同じだけ腹筋頑張ってみました。明日が怖い。
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来年用の手帳がないっ! 大切な連絡先その他も挟んであったのに、ないないっ。
合奏団ZERO演奏会のとき、パンフ挟みこみのチラシの多さに辟易して「えいっ」とパンフもろとも出口付近のゴミ箱に捨てた(ごめん)。やけにカサバルなと思ったけど。あのとき一緒に捨てたとしか考えられない。うわぁぁん。今年12月以降の予定がもうびっしり書いてあったのに。ピンチ!!教訓:短気は損気。
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来年9月に参加する室内楽。
その1)テレマンのターフェルムジーク(第1集のQuatuor in G major for fl, ob, vn, vc & cem) 初めて楽譜片手に聴いてみる。いやいや難曲でしょう。こういう優雅さは私には皆無。どうなる?
その2)ベートーヴェン弦楽トリオ(Op.3 Es-dur) 音源を強引に送りつけたら、Vc.のM さんはかなり乗り気。あともう一人どうしよう。この曲もイカニモの難物。本当にできるのか?
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『The Creation 天地創造』エルンスト・ハース写真集
買ってしまった。岩合さんが「一番好き!色の魔術師」なんて誉めてたから。確かに凄い。どうしたらこんな写真が?!観察力が違うのかな、伊藤若冲級? ただ、入手したのが中古品で表紙がすこし草臥れている(舌打ち
)。
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完全なオフ日となりました。
朝から食べて呑んで寝て食べて呑んで寝て。こんな大人になってはいけない典型サンプル。
少しだけ勉強
『現場のプロから学ぶ XHTML+CSS』CSS Nite編
SNOOPY のUSBメモリ購入。512MBのを4つも。2つはお友達にプレゼントの予定。
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以下なんだなぁ、やっぱり。
疲れて一日寝てしまった
身体が寝床面に吸い込まれるよう。明日の準備はどうなる?
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届きました。転職歴ありの私。内容に疑問あり。問い合わせてみますか。
昨日、M書房編集さんから、厳しい新卒就職状況などの雑談中、面白いと推薦された何冊か。
コミック(それぞれ就職活動や転職活動を扱う)
書籍
『笑う敬語術』はすぐ入手でき読んでしまう(いかん)。確かにおもしろい。上司像が古い感じもするけど。コミックは各第1巻を斜め読みするも挫折。誰かが楽しそうに本の話をしてると、つい悔しくて読みたくなってしまう。セコイのか。
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時間がないと本を読みたくなる。学生時代の試験前と同じ。
『ゾリ』 コラム・マッキャン著 みすず書房
最近、ジョプリンの曲を弾いていたので何となく。全然関係はないんだけど。
『立ったまま埋めてくれ』イザベル・フォンセーカ著 青土社
ゾリを読んだら何となく。迫力あり。
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『読書の歴史 あるいは読者の歴史』アルベルト・マングェル,柏書房,1999
秋ですね。たけぞうも聴いていたのかな?星を見ながら録音。押してみて -->
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Mozart 弦楽五重奏の練習(大変だあぁ)、続いてブランデン3番、テレマン、ヘンデルなどを練習。疲れました。今日も大雨で、帰りの小田急は乱れてました。伊勢原では床上浸水もあったとか。
『図解雑学 ハプスブルク家』読む。 どこの家もいろいろあるのね。感想、浅すぎ?
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今日は、一日書類作成に追われる。
『必ず見つかる星座の本(夏の星座を手でさがそう)』読む。こと座の神話(オルフェウスの竪琴)、激しい。
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読み終わりました。
『だれが「本」を殺すのか(上)(下)』 佐野眞一 新潮文庫
特に上巻は何度も読み返してしまいました。本を愛する人の情熱がたくさん伝わって読み返してしまいました。作者の意図としては、問題点を受け取ってほしかったのでしょうが。
草思社、みすず書房、など知人の勤める出版社、秦野の夢工房など身近な出版社の話も登場。
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